Cigarettes and Coffee

Bass & Trout Fishing

Summer

いやー暑いです。夏ですねー。

夏というと映画の影響が多分にありますが、この曲をよく聴いて夏を満喫しています。

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Booker T & The MG's - Green Onions

ブッカー・T・ジョーンズのオルガンとブルースブラザースバンドでおなじみのスティーブ・クロッパーとドナルド(ダック)ダンが在籍していたTHE MG's

更にスティーブクロッパー繋がりで、このブログのタイトルのシンガー オーティス・レディングのギターも担当していたとか。


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Otis Redding-Cigarettes and Coffee
Otis Redding-Can't Turn You Loose




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  1. 2008/07/29(火) 19:11:49|
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トラウト用に

私が行くショップの店長が使っているMorrum SX3600C Hi-Sp(軽量スプールに換装済み)を使わせて頂いたとき、その使いやすさにびっくりしたのがきっかけで、バス釣りではなくトラウトで使ってみたいと思い、既に廃盤機種のため中古を購入しました。ノーマルの状態だと、かなりピーキーなリールらしくもちろんチューニングは必須ですが、リールを手に入れてからどんな仕様にするか悩み、Availさんに問い合わせてみたら、Hi-Sp用の新しい軽量スプールを現在制作中で、クラッチもアルミの新しいモデルを少量制作中との事。
どうせ買うなら新しいのが良いかな?と思い約3週間程待つことにしました。

そして、ようやく新しいスプールとクラッチが私の手元に届きました。

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写真はノーマルのMorrumです。

せっかく新しいパーツに交換するのだから中古で購入したリールもオーバーホールしようと思い、ばらし始めたら、やはり最近のリールだけあって複雑な構造だったので大変でした(苦)
5000番や2500番はパーツ類も少なく比較的楽ですが、このMorrumは展開図がないと元に戻せませんでした(泣)
組替えを2回ほど間違え、元に戻すのに2時間程かかりましが次回からは大丈夫だと思います多分・・・。

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結局、スプールとクラッチの他にS字ハンドルならびにハンドルノブもダイワのコルクノブに変更して、いかにもそれ風といった雰囲気に変えました。派手すぎずで本人はかなり気に入っています(笑)

クラッチはややオフセットタイプって感じですが、親指の乗るところが凹んでいて、スカート部分も肉抜きされ、見た目も綺麗です。特注扱いなため値段も幾分高いですがそれだけの価値はあると思います。
早速ロッドに装着してアルミクラッチの装着感を確認すると・・・・。

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親指の乗せ具合やクラッチがきちんと切れるのが良いですね。
6g~のミノーやスプーンでは遠心力ブレーキ1つの仕様で大丈夫らしいので当分はこれで使ってみて、更に軽量のミノーや向かい風等で糸ふけが出るようなら、マグネットブレーキも検討していきます。

Morrumだと2500Cに比べ更に飛距離がでる予定?その辺りも使ってみて報告したいと思います。
しかし、今は本流トラウトも暑くて休んでいるのでいつ報告できるかが問題ですが・・・。

トラウト以外にバスのトップウォーターにも2500Cに軽量スプールを装着して使用しています。トラウトのロングキャストに対してトップウォーターでは近距離を軽いキャストライナーでキャストすることが可能で、また着水音を抑えるのに有効です。普通に使用していればノーマルスプールに比べバックラッシュや糸ふけもなく、ロングキャストにおいてはサミング不要と一度使ってしまうと手放せなくなるほど、このスプールは凄いです。
たまにノーマルスプールを使うと確実に親指が退化しているのがわかります(笑)
今後また5000番を使用する時は間違いなくこの軽量スプールは装着しているでしょう。


恐るべしAvail。

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  1. 2008/07/28(月) 18:45:14|
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ハヤタ隊員あらわる。

P.Vacation次回リリースのペンシルベイトは基本的にはスケート系ペンシルベイトです。止水域では既にチェック済みですが、今度は流水域でどれくらいのポテンシャルがあるのかをテストと実釣を兼ねて、P.Vの松田氏といつもの川に行きました。

朝(というか深夜)寝坊気味で出発して現地に着いたら、まだ薄暗く「ラッキー」と思い、せっせとボートを降ろす準備をしていたら既に先行者が・・・・。
遠目で見てもどこかで見たことがあるボートだと思いながらも荷物を降ろし、車の移動をして向かっていたら一台の車がこちらに向かってくる!!
あ、あれは科特隊のハヤタ隊員だ!!!

白髪交じりの角刈りハヤタ隊員は朝から勢いが良く、スペシウム光線出しまくりです(笑)

ようやく準備ができて船を出すと、「どっち攻める?」とハヤタ隊員

「あ、自分たち上行きます」と答えたら、「上はあまり釣れねーよ」と返されましたが
科特隊のマシンガンのように攻めた後ではどうも気が引けるので別れて上流へ。

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ベストコンディションよりまだ30cm程水位は高かったけど、まず最初にパイルが打込んでいるポイントへ向った。この日の釣れる釣れないを判断するポイントだ。今回は20cm程パイルが見えている。もしかしたらチャンスと思い、その隙間の奥にキャスト。
パイルの上はコンクリートになっていて、とてもウッドルアーを投げ通す勇気が無いため、松田氏はチャガスプーク、私は障害物用にと改造したダブルルフックのフラポッパーを結びパイルポイント攻めた。
中盤にさしかかったところで松田氏のチャガにバイトがあったが魚が小さかったのもあって痛恨のバラシ・・・。
それでもキャストをし続けると今度は私のフラにもバイト!!しかしのらない。

活性は良くそんな感じでバイトも数回あり、ようやく松田氏がヒット!!

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30cmあるかないかではあったが、今年初ヒットのバスが釣れて松田氏も一安心、私はというと、ダブルフックのフラポッパーを投げるがルアーは消えるもののフッキングには至らない。

画像04

スカートの長さを考えると食いきれないのか、フッキングが甘いのがわかりますよね。次回はノーマルタイプを常備しておきます。

それでもそのパイル帯を3往復しましたが、サイズは小さいがバイトは多々あったり、また私にも40cm位のがバイトがありましたが、やはりこのフラポッパーではのらない・・・。
ルアーチェンジすれば良かったのですが今回はどうしてもこれで釣りたかったのです。

次は対岸を松田氏はテストを兼ねてペンシルを、私はプロトタイプののシェイキーハウンドで攻めるもののバイトはあるがフッキングには至らずでした。

それからは気を取り直して少し下流の乱杭を攻めていたら松田氏のペンシルが激しく水面に消し込みCTB/S51が弓なりにしなった。
かなりの大物だと思いその画像を納めるべくカメラの準備をしていたら、あえなくフックアウト・・・・。
今回ペンシルベイトでバスをキャッチするのも目標だったため、松田氏はばらした事でかなり悔しがっていました。私もそのやりとりを画像に納められなかったので思わず肩を落とす。

気を取り直して続けるも既に辺りは明るく川の様相も変わってきました。

結局その後も続けましたがこれといったバイトもなく、エレキのバッテリーも少なくなってしまい、11時には納竿。

片付けも終わりしばらくするとハヤタ隊員らも釣りあがってきて、内容を聞くと濁りが酷くてイマイチだったとか・・・。
その後、ハヤタ隊員とおかっぱりをしましたが、時間帯も悪いせいかノーバイト。
車に戻る途中、何処で間違えたか?間違えるはずもないのに道に迷ってしまい思わず密林探索もしてきました(笑)
短パンでビーチサンダルという軽装で密林の中をさ迷っていたハヤタ隊員の足が少し心配です。
しかし、このいつもの川も今シーズン初でしたが、バイトが多々あったりとキャッチこそはできなかったけど、とても楽しかったです。

画像01

さて、流水でのペンシルベイトですが、スケートさせるようにゆっくり動かすのはラインが流れてしまうため難しいですが、テンポの良いドッグやダイブさせながらのスケート、または小刻みにテーブルターンなど色々なアクションもできピンポイントで攻めるのではなく乱杭廻りなどの面の釣りにはとても有効でした。
更に驚いたのは、スケートペンシルには不向きといわれるやや硬めのハリがあるショートロッドを使っても綺麗にスケートをすることです。私のタックルCTB/S45Lでもストレスなく動かすことができるので
期待大です。松田氏もいよいよ本格的に制作が始まりましたのでまた許される範囲で小ネタが見つかれば報告します。

テーマ:トップウォーター(バス釣り) - ジャンル:趣味・実用

  1. 2008/07/23(水) 20:02:22|
  2. Bass Fishing 
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ピニオンギア

かれこれ18年間愛用していたアンバサダー2500Cのピニオンギアが破損しました。

前回釣りに行ったときルアーが葦に引っかかって、強く引っ張ったらスプールが逆回転してしまった。
聞くところによると2500Cはまず最初にこのギアが摩耗で壊れる様です。

2500Cは数台あるのでそんなに急いで直さなくても良いのですが、どうしてもこの18年間使っている2500Cに愛着があるので直ちにピニオンギア探しを(笑)

そしたらいつもお世話になっているショップに在庫があるということで早速入手してきました。

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左の新品と比べるとかなり摩耗しているのがわかりますね。
この2500Cではワームから巻物、トップォーターまでかなり酷使して今まで数々のバスをキャッチしてきた思い入れのあるリールです。これからもメインリールで有り続けるために、大事に使っていきたいと改めて思いました。

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テーマ:フィッシング - ジャンル:趣味・実用

  1. 2008/07/19(土) 18:28:46|
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美味しい出来事

昨日は仕事から早く終わったので、仕事帰りに可能な限り通っていた川へ2週間ぶりに行ってきました。大分雲行きも怪しかったのですが急いで支度をして河原に着いたら時既に遅しで上流で降っていたのか、あいにくのどちゃ濁り。
水位はかなり下がったのですが水温は24度とかなり高い。もうこの地区ではレインボーしか残っていない感じです。

もう7月も折り返した事だし、今年の仕事帰りの日課になっていた鱒釣りもそろそろ納竿の様です。
これからは30km程上流に昇ればまだまだいいところはありますので平日通う釣りから休日の釣りに変更です。

しかし、水質が良くなったら沢山のヤブ蚊と戦いながらこの場所であと1回戦チャレンジしてみます。

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釣りの帰りに借りていたプロトのペンシルを返しにP.Vacationの松田氏のところへ、彼はこの釣り場から徒歩数分というトラウトマンからすればとても羨ましがる場所に住んでいます。
丁度削りの作業中でしたが、ペンシルの感想やら今模索中のモデルの事など・・・まさに釣り談義に花咲かせていると時間もつかの間。

帰り際に今年彼が栽培したバジルを使って作ったジェノベーゼソースを頂きました。不純物が入っていないそれはとても香りが良く、直ぐにでも食べたかったのでジェノベーゼソースに合うパスタ、しかも少し奢って「デルベルテ」のNo.11「リングイーネ」を買って作りました。

さっそく頂くと、フレッシュバジルと香ばしい松の実の香りが口の中いっぱいに広がり塩加減もパスタのゆで汁のみでとても美味しく頂きました。これ一度食べたら瓶で売っているソースは食べられません(笑)
食後しばらく口の中から香るジェノベーゼソースに満喫していました

今度はバジルの葉摘みから1枚1枚磨いて手伝いますので、また作って下さい。

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久しぶりに美味しいパスタを頂きました。
ご馳走様でした。



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  1. 2008/07/18(金) 17:32:18|
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休日はバス釣り。

先週と続き、先日の日曜日に夕方のみとなりましたが、バス釣りに行ってきました。
午後4時過ぎ頃から始めましたが、まだまだ気温は32度、準備をしているときはかなり暑い。
また、ボートを降ろして開始したら風が強く操船がままならない状態と・・・フィールドコンディションはあまり良いとはいえませんでした。結局夜の7時半過ぎまでやっていましたがノーバイトで終わってしまい、2週に続き魚を触っていません。

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前回同様K氏とP.Vacationのビルダー松田氏もプロトのテストを兼ねての参加です。
松田氏はテストを兼ねているとはいえ、かなり釣りに飢えていたのか?久しぶりに獲物を狩る目になっていて、もう休みなくキャストに専念していました。
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今回のスイムテストはペンシルベイトとダブルスィッシャーです。ペンシルに関しては前回から比べて、良いところが凝縮して使いやすく、またしっかりと使い込みたくなる「癖」も残してありました。2種類のサンプルを使用しましたが、どちらも良いので後日また使ってみます。

そろそろ完成でしょうか?
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ダブルスィッシャーに関してはまた・・・後日。

テーマ:トップウォーター(バス釣り) - ジャンル:趣味・実用

  1. 2008/07/16(水) 23:30:56|
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本流ヤマメ

4月初旬から可能な限り通っていた本流のトラウトフィッシング。気づけばもう7月になってしまいました。
今年は水量が多く、またイブニングのハッチが少なかったためライズもあまり見ることもなくセッジの釣りが今ひとつといった感じでした。ようやく水位も落ちウエーディングで川に入れるようになったかと思えば、最近は温暖化の影響か、一度に降る雨の量も多くまた水位も上昇して濁りがなかなかとれずといった感じで、夕方になると毎日、国土交通省【川の防災情報】とにらめっこをしています。

そろそろ水温も大分上がってきたため私の通うフィールドではヤマメやサクラマスももっと上流に移動してしてしまうため、これからはニジマスがメインになってきます。

もう残り少ないけど、できればスーパーレインボーを釣りたいですね。


これはセッジで釣った最後のヤマメです。この数日後に1日だけセッジのパターンで爆発した日がありましたが、かなり大きいのをヒットさせたもののラインブレイクでばらしてしまい、その後水位が下がると同時に魚も流心に移動したのかフライに反応するのはウグイのみとなってしまいました。

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魚の付き場が変わったため、最近はタックルをフライからルアーに変えて通っていますが、2週間ほど前に釣った35cmのヤマメが最後で、度重なる雨による増水で足踏み状態です(苦)

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テーマ:フィッシング - ジャンル:趣味・実用

  1. 2008/07/12(土) 12:23:58|
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スイムテスト

先日、Permanent Vacation(以後P.Vに略していきます)の松田氏と試作ペンシルベイトのスイムテストに行ってきました。

彼のブランドPermanent Vacationは「終わりなき休暇」にかけて、アングラーが飽きずに使えるルアー作りを目指しています。
デザインも飽きのこないベーシックスタイル、動きに関してもビギナーからエキスパートの方々まで使っていて飽きのこない動きを求め、またサイズもサーフェスプラグで持ち重りの少ない大きさ(15g~24g)に設定しています。

今期リリース予定であるペンシルベイトもフォルムもほぼ決定して後は動きのみの決定となりました。

ペンシルベイトはロッドの長さや材質、テーパーはもちろん、使い手によっても動きが変わってきます。このルアーはシンプルなだけに実に奥が深い。前回はその辺りをリサーチしてエキスパートのアングラーからビギナーのアングラーにスイムテストを行った結果、意見が大きく分かれてしまい今回はそれのチェックで、松田氏と私による再度のテストとなりました。

ビギナーアングラーが選んだのはとても簡単に動きます。(仮に白)
またエキスパートアングラーが選んだのは動かすのに少しコツがいります。(仮に黒)

私自身も使ってみて白は確かに良く動く、しかし単調すぎて面白くない。
黒の方はコツをつかまないとルアーが潜ってしまう、しかしコツさえつかめばスケートの移動距離が面白いぐらい自在に操れる。
だが、もちろん私と逆の意見もあると思う「黒は使いづらく、動かしにくいルアー」と・・・。

サーフェスルアーの面白いところは、釣れる釣れないは別として動かしていて楽しいとか気持ちいいといった部分が多々あると思う。実際私も良く動くけど飽きてしまうとか、全然動かないけど使っていて楽しいといった、魚を釣る以外の要素が含まれているところだ。

今回のテストで更に方向性が煮詰まってきたペンシルベイトも味わいを増したのも事実、現在残された調味料は「ウエイトバランス」のさじ加減。

ベストの味加減にしてくれる松田氏に、一ファンでありまたP.Vに携わっている私も期待に胸を膨らませています。

次回のテストが楽しみだ。



スイムテスト

テスト風景の写真を撮ろうと思ったら、雨が降ってきてしまい撮影どころではなかったので風景写真にて割愛させて頂きます。

テーマ:トップウォーター(バス釣り) - ジャンル:趣味・実用

  1. 2008/07/09(水) 18:35:23|
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10数年ぶりの霞水系

今年、バスフィッシングは実はまだ2回目、今回は10数年ぶりに霞ヶ浦方面へと行ってきました。

結果は私が4バイト2ヒットはあったものの、手前まで来てオートリリース、友人も同じぐらいのバイトとヒットはありましたが結局ばれてしまい、今年はまだラックバスを触っていません。
朝9時頃までは天気も曇っていて良かったのですが、段々晴れ間が見えてきたと同時に暑くなり午前で納竿。

10年ぶり通った帰り道は道中の景色がかなり変わっていて懐かしさと入り交じってらそれはそれで新鮮でした。

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朝方はどんより曇っていてとてもいい感じでした。


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友人「K」は午後の紅茶が大好きです。


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Permanent Vacation のShaky Houndではバイトはあったものの、今回は獲れませんでした。


今年は本流でのトラウトフィッシングにハマっていたため、バスの方が疎かになっていたけど、やはりバス釣りは面白い。遅ればせながらではあるがいよいよスタートです。

テーマ:トップウォーター(バス釣り) - ジャンル:趣味・実用

  1. 2008/07/07(月) 17:00:44|
  2. Bass Fishing 
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ハジマリ

ブログタイトルを決めるのに以外と時間がかかりました。

多少関連付けをした方が良いと思いながらも素直にそれにすると、いかにも過ぎるのであえてOtisの曲の方を選びました。

このブログにおいてはトップウォータータックル、バスフィッシングやルアー、フライによるトラウトフィッシングなどがメインになりますが日常の事なども含め始めていきたいと思います。
  1. 2008/07/04(金) 01:06:08|
  2. Diary
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